日本エコシティ株式会社

インドネシアのサプライヤー情報

採取地:インドネシア スマトラ島・カリマンタン島 (他地域でも確保中)

  • 価格:    (*数量や期間によって変動する為、要商談)
  • カロリー:3,800~4,700kcal
  • 供給可能量:300,000MT/月 *2017年1月現在
  • 出荷港:スマトラ島 Dumai港 その他の島からも輸出可能
  • CIFで「5,000トン~」の場合、インドネシアの船会社を使用いたします。当社で基本合意契約を済ませております。

(日本の船会社をご希望の場合は、価格は変わりますが手配可能です。)

  • 長期契約可能(10年間)
  • サプライヤーとPKSの取引における独占契約締結済み。

 

当社が契約をしている現地の会社は、各パームオイル工場から出る廃液を、各工場から購入してバイオディーゼルを作る事業をしている企業である為、工場からの信頼が厚く、安定してPKSを集める事が出来ます。(廃液の処理がインドネシアの国として大きな問題となっており、工場は加水処理をするプールの設置義務があるなど、廃液処理が大きな課題となっています)
廃液の取引のある工場は約230工場に渡ります (企業リスト有)。
現時点で20,000MTのストックを保有しておりますが、発注後約230の工場からPKSを集積し、100,000MT/月まで集める事が出来ます。(本来はさらに集めることができますが、確実な数量としての掲示となります)